
秋本ダイカストを経て、昭和23年3月電化鍍金工業所(電化皮膜工業前身)入社。陽極酸化処理(アルマイト)全般を担当。職務に誠実に働いてきた60年。技術に携わる人間の最高の栄誉「黄綬褒章」を拝受。
黄綬褒章(現代の名工) 東城 佶についてはこちら>>
昭和55年9月入社。アルマイト全般を担当。とくに硬質アルマイトが専門。電化皮膜工業のA2000系の硬質アルマイトは、板垣が開発した。1分でも速く、よい品物を処理することを心がけて仕事をしている。
高度熟練技能者(マイスター) 板垣 龍一についてはこちら>>
職歴は30年。硬質クロムめっき加工を担当。沖縄から東京に就職したときの「初心」を大切に、日々新しい金型にチャレンジしている。
こだわりのめっき職人 玉城 敏樹についてはこちら>>
アルマイト全般。担当は硬質アルマイト。金属塗装関係の会社から、電化皮膜工業に転職。職人として技術も極めたいが、営業・マネジメントの仕事にも興味がある。
1級技能士(陽極酸化皮膜) 立石 直樹についてはこちら>>
研究開発・具合品解析を担当。電化皮膜工業の3代目。めっき屋に生まれ、めっき屋になることは当然と思っていた。常に一歩先を見つめて、表面処理の研究・開発を行う「分析マニア」。
分析・開発マニア 秋本 恭一についてはこちら>>
| 2009年 JISQ9100(航空・宇宙品質マネジメントシステム)認証取得 |
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黄綬褒章(現代の名工)ほか、高い信頼と実績を積み上げてきたマイスターやスタッフをご紹介します。
腕利きスタッフ紹介>>