
電化皮膜工業では、独自に有機物を配合し、硬度Hv=1100以上を実現したCr-C4 硬質炭化クロム処理を行っております。
また、すべてのアルミ合金材に硬質皮膜をご提供できるよう、複数の処理液を用意しております。
硬度・強度についてはこちら>>
アルミニウムは、ほかの金属と異なり、美しい地肌とともに、心を和ませる「あたたかみ」が伝わってくる金属と言われています。
電化皮膜工業では、時代のニーズに応えるアルミニウムのさまざまな特性をパワーアップさせ、あ多々な特性をしながら、より美しく仕上げる表面処理技術の開発に取り組んでいます。
染色・色彩についてはこちら>>
電化皮膜工業では、離型製の高いCr-Fを初め、お客様が使用されている樹脂に合わせた特殊皮膜を提供しております。
また、Cr-Fで培った技術を応用し、硬質アルマイトにフッ素を含浸させた処理も行っております。
潤滑・離型についてはこちら>>
電化皮膜工業の環境に配慮した製品開発、および取り組みをご紹介します。
環境配慮(RoHS)についてはこちら>>
電化皮膜工業では、JISQ9100:2004(航空・宇宙)を取得し、品質マネジメントシステムを維持・管理しております。
特殊工程となるめっき(陽極酸化皮膜)に関しては、MILスペックを適用しております。
品質管理についてはこちら>>
電化皮膜工業では、「めっきで何とかならないか?」「こういう表面状態にしたい」という各研究機関の方々のご要望にお応えする体制を整えております。
アルマイト皮膜やめっきを利用した新用途の研究など、ご相談ください。
研究・分析についてはこちら>>
| 2009年 JISQ9100(航空・宇宙品質マネジメントシステム)認証取得 |
![]() |
黄綬褒章(現代の名工)ほか、高い信頼と実績を積み上げてきたマイスターやスタッフをご紹介します。
腕利きスタッフ紹介>>